1983年台湾南の屏東でI KOSHI のニット生産工場と会社を設立、総人数60名からスタート致しました。
  1991年徐々に成長をしている会社業務と生産拡大のため、台湾の台北市で会社名-偉越股份有限公司-を設立、そして中国広東省揭陽市で工員300人の工場から日本向けを中心に輸出を始めました。
  1994年中国広東省のユニークな職人技で作った手刺繍や鈎針のニット商品は、日本市場でとっても人気になったため、更に生産工場を拡大し、工員1000人超の工場になりました。
  2005年製品品質と生産能力の向上のために日本の島精機製作所の自動編み機を導入、イタリー糸や台湾ファンシーヤーンなどを使い、更に中国国内向けのデザインと商品開発で,最も良い商品を提供できていますことはイコシの経営方針でございます。
  2010年イコシ台北本社社名を-瑋玥股份有限公司-に変更、社員一同斬新な心で新しい課題を満たすために前向きに取り組んでいます
  2013年中国経済の急速な発展で生産環境の変化に対応し、第二工場を広東省汕頭市に設立致しました。
  2018年東京ファッション ワールド参加、東京事務所-東洋イコシ-を設立、今より速く、正確な対応でアパレル業界の繁盛と未来を迎えるべく邁進してまいります。